
スイスポ(ZC33S)にスカッフプレートを取り付けてドア周りをドレスアップ
乗り降りの際にできる傷を防ぐため、ZC33Sのドア下にスカッフプレートを取り付けました。本来はLEDが光るように配線したかったのですが、手間がかかるため今回は配線せずそのまま貼り付けています。
傷防止のスカッフプレート、LED配線は見送り
傷防止のためにスカッフプレートを取り付けました。
本当はちゃんと配線をしてLEDが光るようにしたかったのですが、面倒だったので普通に貼り付けるだけにしちゃいました。
シーケンシャル発光のスカッフプレートを1年放置後に採用

この商品、買ってから知ったのですが、ただ光るだけじゃなくてシーケンシャルに流れます。しかも、毎回ランダムで光り方が違うようです。
自分にはちょっとチャラい感じがしたので買ってから1年ぐらい取り付けないで放置していました。しかしながら、スカッフプレートをつけないと乗り降りの際に傷が結構付くので配線をしないで取り付けることに決めました。
LED配線を切ってデグリーサーで脱脂後に両面テープで貼付
LEDのコードはバッサリ切りました。保護シールが付いています。保護シールはずっと車の中の箱で放置していたので汚れています。

取り付け側には段差があるのでそのままだとピッタリとくっつきません。しかしながら、負荷がかかるところでもないのでそのまま取り付けちゃいます。
デグリーサーできれいに拭いてから取り付けます。

貼り付けたらシートを剥がします。

こんな感じで出来上がりました。もう少し後ろのほうが良かったかもしれません。

運転席側も端からの距離を測って同じ位置に設置しました。
まとめ:傷防止はもっと早く付ければよかった
傷防止のためにもっと早く設置すればよかったです。
内装の樹脂のところも結構汚れているのでシールを貼って保護したいところです。
あわせて読みたい
関連記事
「カスタム」の人気記事
1

スイフトスポーツ(ZC33S)のリアフォグを撤去して蓋をするDIY方法
2

スイフトスポーツ(ZC33S)のナンバー灯(ライセンス灯)をLEDに交換する方法
3

【スイスポ ZC33S】ナビ裏から15Aのアクセサリー電源を取る方法を解説
コメント
最新のカスタム情報をお届け
Xをフォローして記事の更新をチェック


