
スイフトスポーツ(ZC33S)のブーストセンサー取り付け位置を最適化!移設手順を解説
以前の記事でオートゲージのブーストメーターを取り付けましたが、今回はオイルキャッチタンクを撤去したことに伴い、ブーストセンサーの取り付け位置を変更しました。ユニバーサルステーを使って新しい設置場所を確保し、ホースも短く加工しています。
オイルキャッチタンク除去でブーストセンサーの移設が必要に
以下の記事で、ブーストメーターを取り付けました。オイルキャッチタンクを除去したのでブーストセンサーの取り付け位置を変更します。
エンジン
スイスポ(ZC33S)にオートゲージのブーストメーターを取り付ける方法と配線
ZC33S(スイフトスポーツ)にオートゲージ548のブーストメーターを取り付ける方法を解説。配線(常時電源・ACC・イルミ・アース)やセンサー・配管の取り回しを写真付きで紹介します。
2022/12/26オイルキャッチタンクを撤去してユニバーサルステーで移設
色々なサーキットを走っている人の車を見ていてもオイルキャッチタンクを付けている車の割合は半分くらいなのと、オイルキャッチタンクにほとんどオイルが付着しないのでほとんどブローバイガスが発生していなさそうなためです。
今まではオイルキャッチタンクのステーにまとめてくっつけていましたが、ちょうどよい設置場所が無くなってしまったので、「ユニバーサルステー」を使って取り付けました。

こんな感じで、ユニバーサルステーを捻ってます。

ホースも少し短縮できたので4cmほどカットしました

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